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阪神・関本が“必死のパッチ”でサヨナラ打 [阪神タイガーズ]

「阪神3-2横浜」(28日、甲子園)

 阪神が九回、2点をひっくり返して劇的なサヨナラ勝ち。一死から鳥谷、狩野、葛城の3連打で一死満塁とし、代打桧山の左犠飛で1点差に。さらに二死一、二塁から関本が左中間に三塁打を放った。興奮気味でお立ち台に上がった関本は「選手は必死のパッチでやってますんで、これからも応援よろしくお願いします」と喜んだ。先発の久保は相変わらず球数が多く、5回2失点で降板。打線も八回まで抑えられたが、渡辺、アッチソン、藤川の踏ん張りが、サヨナラ勝利を呼び込んだ。

さあ、逆転優勝へ!



東利夫を永久追放に!明らかな誤審をした「東利夫」とボビーを不正に退場にした「飯塚富司」を審判から永久追放せよ [千葉ロッテマリーンズ]

竹原のショートゴロを、一塁小久保が落球した。
落球して、セーフとは、いったい何の競技か??

誤審をした永久追放されるべき一塁塁審「東利夫」の位置からは死角のはずだ。
それでも、落球したのにセーフの判定を出すのは、アルツハイマーか麻薬中毒
でなければ、尋常な人間のすることではない。こんな審判がいるパリーグに試合
など見る価値がない。即刻永久追放が当然だ。

永久追放されるべき低俗審判「東利夫」には前科があった。
「東利夫」をwikiから参照
2007年4月8日のオリックス対西武3回戦(スカイマークスタジアム)でテリー・コリンズ監督を退場させた

同じく、不正にボビーバレンタイン監督を退場させた、永久追放されるべき「飯塚富司」には
島国根性むき出しの醜い差別意識があった。
「飯塚富司」をwikiから参照
審判員としては不可解なジャッジが多く、特に外国人選手から抗議を受けることが多く、それに対し感情的に反論するところがよく見受けられる。

人間ならば間違いもする。しかし、間違いを認めて謝罪もできず、間違いが正しい結果として残ってはならない。
反省だけなら猿でもできる。猿以下の「東利夫」「飯塚富司」は即時解雇し、プロ野球界から永久追放すべきだ。



ボビー「大事にしていた」久保を阪神へ [阪神タイガーズ]

ロッテの久保康友投手(28)と阪神の橋本健太郎投手(28)の交換トレードが成立し、4日に両球団が発表した。先発陣の強化を狙う阪神と、中継ぎの充実を図るロッテの思惑が一致。両選手は5日に入団会見を行う。

 開幕1カ月前の緊急トレードをロッテ・石川球団副代表は「球に勢いのある中継ぎ投手が欲しかった」と説明。唐川ら若手の台頭で先発は充実も、川崎―荻野につなぐ中継ぎの強化をV奪回のカギとしてきただけに橋本健の加入は大きい。1年目の05年は51試合に登板してリーグ優勝に貢献したが、昨季登板は10試合に終わった橋本健は新天地での背番号も13に決まり「日本シリーズでも阪神との対戦で投げられるよう頑張ります」と抱負を述べた。

一方、1年目の05年に10勝を挙げて新人王に輝いた久保は昨季4勝7敗。2ケタ勝利が期待される右腕は奈良県出身とあって「地元関西で野球をやれるので頑張って結果を出そうとプラスに考えている。優勝に向かい、チームに貢献して関西を盛り上げたい」とした。

 ▼ロッテ・バレンタイン監督の話 自分が日本に来て最初に参加したドラフトで1巡目(自由獲得枠)で獲ったのが久保。05年は優勝に貢献してくれた。頼りにして大事に思っていた選手でした。

 ◆久保 康友(くぼ・やすとも)1980年(昭55)8月6日、奈良生まれの28歳。関大一では98年センバツ決勝で横浜・松坂(現レッドソックス)と投げ合って準優勝。松下電器を経て04年自由獲得枠でロッテ入り。05年に10勝を挙げて新人王。通算96試合で30勝31敗、防御率4・19。1メートル81、82キロ。右投げ右打ち。

 ◆橋本 健太郎(はしもと・けんたろう)1980年(昭55)4月28日、京都生まれの28歳。久御山3年夏は京都大会1回戦敗退。東北福祉大を経て日本新薬では04年都市対抗8強入りした。04年ドラフト4巡目で阪神入り。通算109試合で6勝4敗1セーブ、防御率3・73。1メートル92、93キロ。右投げ右打ち。



「石崎監督を日本一に」 チュンソンが堂々の決勝弾! 元旦国立競技場で西野監督を倒して恩返しだ! [柏レイソル]

後半16分、ようやくピッチに立った柏の李忠成はいらだっていた。「時間が少ないじゃないか!!」。だが一方では「高さを生かして起点になり、裏にも出よう」と頭は冷静だった。

 43分、フランサとのワンツーから左足を思い切り振り抜くと、値千金の決勝弾。「(途中出場の多かった)北京五輪代表の経験が生きた。大一番で決められてうれしい」。7月6日のG大阪戦以来となるゴールを興奮気味に振り返った。

 得点後は家族の見守るメーンスタンド前で三浦(横浜C)の“カズダンス”を披露。実は石崎監督に駆け寄って抱きつくつもりが、監督がベンチを離れたためにとった苦肉の策だった。「試合が終わるまで喜ぶのはやめとこうと決めとるんです」。10年以上前からポリシーを貫く頑固な指揮官は思わず苦笑した。

 その石崎監督は今季限りでの退団が決定。1年でのJ1復帰を果たした名将の花道を飾ろうと、チームは一丸となっている。「石さんを日本一の監督にしたい」と李。眠りから覚めたエースは元日決戦でもゴールを狙う。

エコパスタジアム





柏、ポポが決勝ゴール [柏レイソル]

柏2-1名古屋

 柏が終盤の連続得点で逆転勝ちした。後半34分に右CKから最後は菅沼が頭で押し込んで同点。2分後には速攻からポポが決めて逆転した。名古屋は逃げ切り失敗で、6試合連続勝ち星なし

柏が終盤の2ゴールで逆転勝ち。1点を追う後半は攻めあぐんだが、34分にCKから菅沼が頭で決めて同点。直後には、後半から入ったポポのゴールで逆転した。前半に速攻から先制した名古屋は好機が少なく、6試合連続勝利なし。 

日立柏サッカー場




鳥谷2発!さあ君がヒーローだ鳥谷敬 [阪神タイガーズ]

鍛えた体、溢れる気迫の金本の先制打に続いて、鳥谷スリーランホームラン!
下柳もナイスピッチング!
今日の鳥谷のホームランで日本一が見えた!
東京ドームへ乗り込むぞ。
東京ドームへ行ってかりを返す、日本一や!

 六甲おろしに颯爽(さっそう)と
 蒼天(そうてん)翔ける日輪の
 青春の覇気麗しく
 輝く我が名ぞ阪神タイガース
 オウ オウ オウオウ
 阪神タイガース フレ フレフレフレ

 夢乗せて はばたけよ
 鋭いスイング魅せてくれ
 さあ君が ヒーローだ
 鳥谷 敬(たかし)



今岡4号!モヤモヤ吹っ飛んだ~ん [阪神タイガーズ]

気持ちのいい勝利を明確にした、張本人は今岡誠。帰ってきたスラッガーが一振りで、打線の追い詰められた雰囲気をかき消して見せた。
連日、貧打を嘆く日々が続いていた。しかし、今岡の一発がチームの雰囲気を変えた。「僕自身は1打席、1打席、1球、1球に集中するだけ。それを最後までやっていく。それ以上でも以下でもないです」と控えめだが、今岡が打つということに意味がある。岡田監督も「あの2ランは大きかった」とたたえた。
開幕直後から不振に見舞われ、5月下旬から始まった2軍暮らしは3カ月以上に渡った。それでもあきらめなかった。立石2軍野手総合兼打撃コーチが「バッティングが抜けていた。つまり体が早く開きすぎて手打ちになっとった。それを本来の形に戻すためにやってきた」と証言するように、地道に努力を続けた。
 今季のスタート、2月の沖縄・宜野座キャンプで誓った。「今岡誠の存在意義を示す」と。少し遅れてしまったが、遅すぎることはない。チームが苦しむ今こそ、自身の存在意義を示してやればいい。



日本代表チュンソン決勝ゴールで柏レイソル快勝!3位浮上 [柏レイソル]

柏は北京五輪代表候補FW李忠成(22)のゴールでG大阪を1-0で下し、首位・浦和と勝ち点3差の3位に浮上した。
若き主砲が柏を引っ張っている。
2年前の七夕は「J1昇格」を願っていたはずの子供たちが、本気で絶叫していた。「優勝! Jリーグ優勝だ!!」。そう短冊に書いても恥ずかしくないゲームを、柏がまたまたやってのけた。 「願い事? 日本一のチームになること」 そう笑うヒーローはFW李忠成。後半30分、左足故障から復帰して今季初先発のブラジル人FWフランサからの絶好のボールに、左足を振り抜く。23メートル先のゴール右隅へ突き刺した。6月28日の浦和戦(国立)に続く2戦連発の今季4得点目が決勝点。前節の“カズダンス”に続き、今度はひざまずいて眉間を指でつまむ“ビスマルク・ポーズ”。7日からの五輪代表候補合宿への景気づけにもなった。 これでリーグ戦最近6戦を4勝2分けで、首位・浦和と勝ち点3差の3位に浮上。しかも06年J覇者の浦和を2-1で撃破し、05年覇者のG大阪も打倒。浦和戦の前には昨季Vの鹿島と1-1ドロー。今年のアジアCLに出場するJリーグ現3強との3連戦に、2勝1分け。2季前の06年はJ2に沈んでいたとは思えない奮闘ぶりだ。 「粘り強さがこのチームのよさ」とDF古賀。絶対に走り負けないことをテーマに、強敵にも食らいつく。現A代表はゼロ。その分、W杯予選によるリーグ中断期間中、フィジカル強化に励んだ。ここ6戦で総失点2と守備は鉄壁。この日もDF小林が相手シュートを顔面でブロックするなど、懸命に守り抜いた。 過去最高位は99、00年の3位。しかし、大黒柱のフランサが戻ったことに、李は「まだコンビは30%。もっと上がる。楽しみ」。気が早い? いや、初Vを夢見たくなる七夕前夜だった。



プレ日本シリーズマッチ [阪神タイガーズ]

今年の日本シリーズの対戦カードとなるプレ日本シリーズとも言える試合が千葉マリンスタジアムで行われました。
阪神先発は高卒3年目の鶴。一軍初先発、ワンアウトも取れず6失点。
阪神は8回、晋吾から兄貴がツーラン、久保から育郎がツーラン。エース級を中継ぎで投入するロッテにセリーグ独走首位打線、さすがに鍛えた体、あふれる気迫だ。
9回にミスターゼロから蒙虎の要矢野狙い撃ちで同点。
最後はズレータの幕張ファイヤーで終了。

阪神はこのまま独走で優勝。ロッテはプレーオフを制して日本シリーズ進出。
問題は日本シリーズのチケットが取れるかどうかだ。



レイソル3連勝で5位浮上!FC東京 0-1 柏レイソル [柏レイソル]

レイソル3連勝で5位。
次節鹿島に勝って、浦和、G大阪に快勝して首位奪取、そのまま今期優勝だ。
柏でのパレードが待ち遠しい。



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